PROFILE

ビジュアル系演歌歌手 最上川 司


山形県の河北町にて生まれる。年齢非公開。
演歌好きの父の影響で物心がつく前から演歌を歌い始めた司。
人前で歌いたくて、地元のお祭りなどのカラオケ大会に多数出場。優勝、準優勝等受賞。
演歌好きな部分を内に秘めつつも、高校生になるとX JAPANに憧れてバンドでドラムに没頭し、卒業後も地元でバンド活動を継続する。上京し、ビジュアル系バンドでメジャーデビューを果たすが、おしくも2011年に解散。これを機に、子供の頃から夢だった演歌歌手を目指そうと決意するが、自分が思う様にはなかなか上達せず心が折れたときに、現在ドラマーとして所属するビジュアル系バンドTHE MICRO HEAD 4N'Sに誘われ、加入。国内のみならず海外でも注目を集め、積極的にライブ活動を展開中。THE MICRO HEAD 4N'S加入から半年くらい経ったころ、リーダー兼所属事務所社長のkazuya氏に子供の頃からの演歌歌手の夢を話したところ「夢のままで終わらせるのはもったいない。バンドと掛け持ちでやってみなよ」と後押しされ、演歌活動も本格的に再開。感極まって、2015年6月ビジュアル演歌でソロデビュー!

■2015年デビューシングル「まつぽいよ」は配信スタートするなりiTunes演歌チャート1位に躍り出てた。
 数々のテレビ番組の出演を始めとし、日本だけでなく海外の新聞、ラジオなどをにぎわす。
■2015年故郷東北への熱い想いを込めたカバーアルバム「奥の唄道」を発表。
 発売記念の無料ライブを故郷山形河北町のサハトべに花にて行い、整理券が数分で配布終了となり  満員御礼で地元をにぎわす。
■2016年2ndシングル「ひとひらの桜」を発表。演歌エンタテイメントの新境を開く。
■2016年3ndシングル 待望の3rd シングル 「君の胸の中に」を発売。
 初のホールコンサートを山形テルサアプローズにて開催し800名の地元ファンを熱狂させ大成功となった